HIROSAKI DESIGN WEEK 2018

「市民みなクリエイター」を掲げた、弘前への郷土愛を育む市民運動(ムーブメント)です。
市長をはじめ、HIROSAKI DESIGN WEEK コンソーシアムが中心となり、独自のコンテンツを開発。
弘前の新たな魅力を生み出し、全世界へ発信することにより、クリエイティブによる地方創生を実現します。

HIROSAKI DESIGN WEEK 2018
冬のアートフェスタ
2月9日(金)~12日(月祝)

HIROSAKI DESIGN WEEK 冬のアートフェスタ

冬の球場アート2018

「冬の田んぼアート」は「冬を楽しむ!雪と遊ぶ!」を目的として2016年から始まりました。
田んぼアート第2会場に、光と影の芸術「スノーアート」を展示するほか、さまざまなワークショップや体験プログラムを実施し、大人も子どもも楽しめるイベントです。
今年のスノーアートは、昨年までスノーアートを制作したスノーアーティスト、サイモン・ベック氏から技術を継承した「スノーアーティスト集団 It’s OK.」が制作します。

おおわにらんたん 親子ワークショップ

おおわにらんたんアート

おおわにらんたんとは・・・。
大鰐町発祥のランタン。球状のランタンに大きな穴が2個開いており、大輪2(おおわに)と呼ばれるようになりました。
この二つの「わ」は、弘南鉄道大鰐線がつなぐ大鰐町と弘前市との都市の架け橋となる「輪」に加えて、そして個性を表す津軽弁の「わ」の意味が込められております。

おおわにらんたん夢列車/おおわにらんたん アート展示

嬉野デザインウィークカフェ

JAPAN DESIGN WEEK の地域連携プロジェクトとして、九州・佐賀県嬉野市名物の湯豆腐、うれしの茶を振舞います。その他特産品も販売します。普段津軽では食べられない名産品をご賞味ください。

うれしの紅茶の足湯

大鰐駅前の足湯に、うれしの茶(紅茶)が入ったお茶風呂が期間限定で登場。
お茶は飲むだけでなく、お風呂に入れても美容と健康に高い効果を発揮すると言われています。寒い冬を、贅沢な嬉野紅茶風呂で温まりましょう。